リフォーム事業

お家のこんなところに破損・不具合はありませんか?

  • アンテナの倒れ
  • 漆喰のこぼれ
  • 瓦、スレースの浮き/ズレ/欠け
  • 窓ガラスの割れ、波板の欠損
  • フェンス、格子の破損
  • 内装、外装の欠損
  • ドアの鍵つけ不良             など

雨樋詰まり・雨漏り・トタンの破損・車庫破損など軽微な損傷でも補償の対象になります!

現在ご加入中の火災保険・地震保険を活用した家屋修繕のリフォームを行います。
適用されると実質、自己負担0円で修繕が可能です。
(保険金の額の範囲で修繕・交換)

  • おりた保険金のみで修繕を行いますので、実費負担は一切ありません。
  • 保険が降りなかった場合も調査費やキャンセル費・手数料等をご請求することは一切ありません。
  • 減額決定の場合、支給範囲内で修繕を行いますので金額の補填・持ち出しはありません。

こんな自然災害での破損に適応できます

対象の保険会社例

  • 損保ジャパン
  • 東京海上日動
  • あいおいニッセイ同和損保
  • 日新火災海上保険
  • 三井住友海上
  • ソニー損保の新ネット火災保険
  • 楽天損保 ホームアシスト
  • SBI損保の火災保険
  • 県民共済
  • JA
  • 全労済
  • 共栄火災
  • AIG保険(旧富士火災)
  • セコム安心マイホーム保険  など

上記以外の保険会社の場合も対象となることがあります。お気軽にご相談ください。

お申し込み~修繕までの流れ

STEP
まずはお気軽にお問い合わせください

☎ 048-972-6980
または
https://re-life2023.com/contact/

STEP
現地調査後、報告書を作成し被災の申請(弊社にて作成

専門の調査員が損傷箇所を特定・調査し弊社にて報告書を作成致します。
保険会社へ連絡・申請を行います。

STEP
保険会社の鑑定(弊社立ち会い)

保険会社が審査を行います。
現地確認がある場合は、専門の調査員が立ち会いを行います。

  • 給付金の認定 
     → 修繕工事(STEP4へ)
  • 不受給
     → 費用は一切いただきません
STEP
受給確認・修繕工事

おりた給付金の範囲内で修繕をおこないます。
追加の修繕希望がない限りは、実費負担は一切ありません

 

保険金が使えますよ』と言って強引な契約・修繕を勧める悪徳業者にご注意ください

現在、消費生活センターや保険会社に「虚偽の申請をされ、保険金が下りなかった」「強引な契約をさせられ、キャンセルしようとしたら手数料を取られた」「自己負担なしと言われていたのに、修繕後費用を請求された」など、トラブルの相談が寄せられています。
お客様を第一に真剣に取り組んでいる会社・個人の方がいるなか、残念ながら、申請が複雑なことをよいことに悪徳行為を行う会社がいるのも実状です。

弊社は強引な契約や虚偽の申請等一切おこなっておりません。
専門の調査員が、的確に現地調査をおこない、ご不明な点などは丁寧にご説明をさせていただいております。
その後、お客様にご理解・ご納得いただいたうえでご契約・修繕を行わせていただいておりますのでご安心してご相談ください。

Life innovation

  • 専門の調査員が調査をおこない正当な保険申請を行います。
  • おりた保険金の範囲内で修繕を行います。
  • 減額された場合も修繕をおこなう前にお客様と再度打ち合わせを行い、ご納得いただいた内容で修繕を行わせていただきます。
  • 事前にお打ち合わせさせていただいたスケジュールで修繕作業を行わせていただきます。

!!NG!!

悪徳業者

  • うその理由や修理の必要がない箇所も保険金を請求
  • 自己負担がないことを強調し、契約の内容や手数料・違約金の説明が不十分
  • 保険金が支払われても工事が開始されない

よくある質問

被災から時間が経っていて、いつの被災かわからないのですが…。

火災保険の場合、被災直後でなくても、過去3年まで遡って請求が可能です。
また、地震保険の場合は2011年の東日本大震災以前に加入されている方であれば、被災直後ではなくても可能です。

保険料は上がりますか?また、何度でも保険金請求はできますか?

自動車保険のように等級という概念はなく保険料が上がることはありません。
保険金請求は、被災の度に申請が可能です。

調査にはどのくらい時間がかかりますか?家の中には入りますか?

調査時間は1時間程度です。
基本的に屋外の屋根・壁等の調査となっていますので、補償内容によって異なりますが家の中に入ることはありません。

なぜみんなこの仕組みを利用しないの?

保険の契約条項が複雑なため、火災保険を自然災害(台風・落雷など)に使えることを知らない方が多くいらっしゃいます。
また、建築・保険と専門的な知識が必要となるため、お客様個人では申請することが難しいためです。